ブルー ライト(青色可視光線)って?

予想される危険性と個人的な見解

イマ網膜の健康を守るためにブルーライトをカットする努力が求められていますよね。液晶ディスプレイなどからの発光ダイオード、いわゆるLEDバックライトの光エネルギーが視力等に害を及ぼすっていう、ブルーライトハザードが叫ばれていて。
(まだ難しくて理解できてないっ)

そもそもその青色可視光線てのが紫外線の波長に最も近いレベルなんだそうです、他のどの色の可視光線よりも。だから長時間浴びることによって、体内時計までをもいずれ狂わせてしまう強いエネルギー・影響力が懸念されているんですね。

ガンガンに明るいと睡眠につきにくいじゃないですか。そんな感じで変に興奮してるんだと思う、人間の体が。もちろん目の奥にまで届く光線は網膜を不調子にさせている立派な要因であって、LED未満の蛍光灯でさえ日に焼ける条件(紫外線の波長)を持っているんだから…。

特に携帯電話など至近距離でディスプレイを見つめる端末なんかは、網膜へのストレスが過度であることは明白でしょう。別方面で、依存ていう心配もあるから使用には幼い時から充分気を付けてあげんとなぁ。


< エントリーの続き >

これからまだ研究が進んでいけばどんなことがわかるんだろ?

決定的なことは未知の領域とはいえ、とにかく現段階の健康を考えたいと思うから、早速ブルーライトをカットできるフィルムとかメガネを検討中。あと某W生活さんのブルーベリーサプリをありがたく常用しております。

ところで、ブログにアップロードしたいなって画像を選ぶときに…。じゃあ青空の写真より夕焼けの写真とかの方が目に優しくなるのかな、少しは。青空好きなんだけどなぁ~。

数年前、青色LED出始めの時デスクライト買って使用中、短時間で異様に目が不快感を覚えた原因はコレだったのですね。でも、それが発明されたという歴史的な事柄自体は、未来永劫にわたって称賛に値するんだろうね。すごいなっ…第4世代のあかり。有機ELの時代も楽しみです。

今年も節電を視野に入れたイルミネーションシーズンが近くやって来ますね。どんなふうに道を照らしてくれるんだろう、これからの未来。

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